妊娠中に読んだ本の紹介(妊娠初期の症状・病気・兆候を知る)

妊娠中に読んだ本の紹介(妊娠初期の症状・病気・兆候を知る)

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妊娠中に読んだ本の紹介

ここでは、私や知人・友人が妊娠がわかってから読んで参考になった本を紹介します。

ママになったあなたへの25章―シアーズ博士夫妻が贈る子育ての素敵なヒント

ママになったあなたへの25章―シアーズ博士夫妻が贈る子育ての素敵なヒント

・妊娠がわかったあとに、既に出産を経験している友人からこの本を勧められました。文章の一文一文がまるで私に向けられて書かれているような錯覚を覚えてしまいました。
特に、「完璧な母親は子供には有害、リラックスするのがいちばんです」の章は、何度も読み返しました。
「母になったんだからしっかりしなきゃ」と自分を責めてしまう心の緊張を解きほぐしてくれます。

シアーズ博士夫妻のマタニティブック

シアーズ博士夫妻のマタニティブック

・妊娠してからの体調や心の変化(気持ち)や食物の取り方、胎児の発育、マタニティエクササイズのやり方が、産後1ヶ月まで、詳しく載っていて大変、役立ちます。
目に見えないおなかの中の変化がわかりやすく描かれていて、妊娠してからどうすごしたらいいのか、ためになるアドバイスがいっぱいです。

はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!

はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!

・お腹にいる子供の今日の成長、そしてママの体と心の今日の変化などが一日、一日詳しく書かれています。 他の本や病院では手に入らない情報が満載です。
この本の特徴の一つとして日記が書き込めることがあげられます。生まれてきた子供が大きくなってきたときに一緒に読み返してみる・・・なんて、ステキなこともできてしまいます。

35才からの妊娠・出産・育児―元気に安心して赤ちゃんを産みたい!

35才からの妊娠・出産・育児―元気に安心して赤ちゃんを産みたい!

・高齢での妊娠・出産について様々な情報が載っています。出産や子育てについてのことについては物足りないかも知れませんが、「30代」での出産に絞ってある分、対象となる方には、大変、約にたつ本になっています。何より、30代での出産に前向きになれますので、それだけでも一読の価値があります。

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